3重のセキュリティラインを設定し、
万全のセキュリティ体制を

マンションのセキュリティを守る基礎となるのが「無用の人がマンション内に立ち入らないようにガードする」こと。マンションのセキュリティを考える上で、設計段階から防犯対策を採り入れることが重要であり、敷地境界へのフェンス設置やバルコニーに昇りづらい作りにするなど侵入経路を困難にしたり、録画機能付の防犯カメラを主要な場所に設置したり、不審者を見つけやすいよう死角を極力なくして見通しを確保するなどマンション全体をゾーン分けして、設計段階からそのゾーン特性に応じたセキュリティ対策を施しています。

今の時代だからこの安心は大きい。家族を見守る24時間セキュリティ

敷地全体を包み込む1次セキュリティライン

フェンスやゲートなどで敷地全体をカバー。敷地の各所に防犯カメラが設置されており、駐車場出入口にはシャッターゲートが設置されています。

建物への侵入に対処する2次セキュリティライン

風除室や各出入口のオートロックにより不審者の侵入を防ぎます。

2階以上への侵入に対処する3次セキュリティライン

エレベーターに防犯カメラを設置し、24時間自動録画で監視。12F〜19Fは、登録型エレベーターで侵入を防ぎます。

住戸への侵入に対処する4次セキュリティライン

玄関ドア・開口部(共用廊下に面した窓は除く)には防犯マグネットセンサーを設置。玄関ドアは防犯サムターン・鎌デッド錠など充実セキュリティ。また、もしもの時の24時間セキュリティを採用するなど専有部を守ります。

不審者の侵入を許し難くする,様々な工夫を凝らしました

防犯カメラ

敷地内に複数の防犯カメラを設置し、エレベーターホール前に設置したモニターで確認できます。

24時間自動録画で監視

一定期間、レコーダーに録画され、犯罪やいたずらの防止に役立ちます。

エレベーターテレビモニター

エレベーターのカゴ内をはじめ、共用部に設置された防犯カメラの 画像をご確認頂けます。

不審者の侵入を許し難くする,様々な工夫を凝らしました

風除室から住戸玄関扉まで4段階のセキュリティを構築。エレベーターも居住者がロックを解除しないと操作できず、
居住階以外では乗り降りができないフロア制御を施しています。
他フロアの方との相乗りができなくなっており、401・501・601号に対しては直行致します。
また、お部屋から外出の際は、途中階に止まること無く1階EVホールまで直行します。
他のご入居者との相乗りを極力減らし、プライバシーを重視した共用部の動線設計になっています。

  • 他フロアの方との相乗りができなくなっており、401・501・601号に対しては直行致します。
  • お部屋から外出の際は、途中階に止まること無く1階EVホールまで直行します。

※掲載の写真はCLUB THE.レジデンシャルサロンを撮影(2018年2月)、もしくはメーカー参考写真、イメージ写真で実際の仕様と異なる場合がございます。
掲載のイラストはすべて概念図となります。※詳しくは係員にお尋ねください。